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【アメフト普及活動】杉並区立富士見丘中学校にてフラッグフットボール体験会を実施
先日、杉並区立富士見丘中学校にて、放課後の課外活動としてフラッグフットボール体験会を開催いたしました!
今回の取り組みは、元IBMの社員であり、現在は同中学校のPTA会長としてBIG BLUEを応援してくださっている方からの熱い声掛けにより実現したものです。
部活動の枠を超え、運動部・文化部を問わず集まった中学1・2年生の希望者約30名と、BIG BLUEの外国人選手たちがともに汗を流しました。
2時間でここまでできる!フラッグフットボールの魅力
・手軽さと奥深さを体感!わずか2時間でミニゲームへ
ルールがシンプルで誰でもすぐに楽しめるのがフラッグフットボールの魅力です。
たった2時間の体験でルールを習得し、最後は「BIG BLUE」vs「富士見丘中学生選抜5名」チームで熱いミニゲームを繰り広げました!
・自ら考え、作戦を組み立てる「主体性」
選手たちから少しヒントを伝えるだけで、生徒の皆さんは自ら考え、主体的で作戦豊かなプレイを次々と展開!
チーム一丸となって戦略を練る姿が非常に印象的でした。
2028年ロサンゼルス五輪の新種目としても世界中から大きな注目を集めるフラッグフットボール。
BIG BLUEはこれからも、体験会などを通じてアメリカンフットボールの魅力を伝え、次世代への普及活動に積極的に取り組んでまいります!
ご参加・ご協力いただいた富士見丘中学校の皆さま、本当にありがとうございました!
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